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ちば山の会の山行報告

ちば山の会 山行報告のページ

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鈴ヶ尾山・大桑山・高畑山 

【場所】1/27(日)鈴ヶ尾山・大桑山・高畑山 【天候】晴 【メンバー】柘植・石
井・小俣(記)
中央線猿橋駅を南に下り、左手に道なりに行く。小倉バス停で右折、やがて田中集落
に入り、幡野入口バス停で小沢川にかかる橋を渡り(9:45)、さらに民家への小橋を渡
り、山裾への道をあゆむ。林に入るとすぐにフェンスがあるが、扉をあけて中に入
る。お社に参って、登山開始。最近登られた様子で、しっかりしたトレースがある。
落ち葉と雪の混じった静かな山道をたどる。やがて597mの幡野山につく(10:25)。
主尾根は左に曲がる。共同アンテナのあるピーク(730m 11:00)を過ぎると展望が
よくなり、南西の方角に富士が望める。今日の富士は青空にくっきりと美しい。飛行
機雲が興をそえる。もう一登りして鈴ヶ尾山につく(11:50~12:10)。長い頂稜は雪
で白く覆われ雑木林のまったりとした趣で心地よい。下ると突坂峠(12:30)、車道
を渡り大桑山の登山道に取り付く。急登の後大桑山につく(1:00~10)。北尾根下山
をとりやめ、高畑山まで縦走することにする。2つコブを越し登りきると高畑山頂上
(1:50~2:00)。今日はじめての登山者と出会う。鳥沢駅へ向かって下山。
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千葉・小糸川支流怒田沢 

小糸川支流怒田沢遡行報告             記:辻本

遡行日:平成20年1月27日/参加者:CL辻本 池田 上茂 渡辺 

今回、私の友人夫婦が参加し、6名の予定だったが二人が風邪を引き、4名での遡行となる。高宕山登山口手前の怒田沢集落に車を止め、今年初めての沢支度をしていると、平野さんが車で登場。この先の登山道周辺でトレーニングとのこと。久しぶりのスーパーウーマンはやはり元気だ。「またね」の声と共に我々も出発。犬に吠えられながら里山の集落を抜け、怒田沢入渓点に向かう。入渓点はco90mくらい。9時40分入渓。

水はゆったりと流れている。が、なかなか足を濡らす気にならない。やがて二俣となり左俣を行く。ナメ床がどこまでも続き、ときどき木洩れ日に渓が輝き、鳥がさえずる。藪の中からジッ、ジッ・・・と早春の鶯の声もする。

蛇行した渓に川回しのトンネルが見られ、人口ナメ滝となっている。フリクションを効かせながら滝を登りトンネルを潜る。またしても続くナメ床。現在地の確認が難しい。枝沢の流入で、おおよその見当をつけながらの遡行である。

ときどき現われる淀みには氷が張り、冬に沢登りをする物好きさに自嘲する。川原の霜柱を踏みしめ、馬鹿話をしながらナメ床を行く。2m弱のナメ滝と、4mほどの左岸に虎ロープがある滝を越えると倒木と枝沢が多くなり、源頭部らしくなってくる。co120mあたりの二俣を右にとり、登山道に向かってエスケープ。その枝沢も倒木が多く、面倒とばかり右岸の尾根を拾い、かすかな踏み跡と樹木頼りの登攀。千葉の山の脆い岩場も実感する。100mばかり登り、尾根に出るが登山道がない。地形図で確認を取りながら、八良塚の方角に進むが谷となる。逆方向の尾根先も谷に落ちていて、またもや地形図で協議。仕方がないと植林帯を下降すると、直ぐに登山道となりハッピーエンド。このエスケープが今回のハイライトだったかも知れない。怒田沢集落への下山道は、ちょっとしたアップダウンが連続する。「平野さんはこの道を走っているの?やはり超人だね。忍者くノ一だね。」と彼女の凄さをネタに登山道を下る。

12時40分駐車場に下山。沢支度を早々に解き、イノシシと温泉が待つ白岩館へ。

硫黄の温泉で暖まった後、炭火でイノシシの焼肉を味わう。まったく臭みがなく、脂身も上品。ジューシーである。口々に「うまい!旨い!」の連呼。ビールも猪肉とマッチし、咽に沁みる。鍋も最高!あっという間に鍋が空になってしまった。空腹を満たし、今日の山行の反省をしながら家路についた。

今回の山行は、池田さんに運転と怒田沢の案内、また温泉での旨いビールも我慢していただき大変、感謝いたしております。ありがとうございました。

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草津、芳が平 

菊池です。
芳ヶ平山スキー報告をいたします。低温のため、軽い深雪滑走を楽しめましたが、雪崩ヒヤリハット・シールトラブルなど反省点も多々ありました。
【山域】草津白根山・芳ヶ平
【日時と天候】2008年1月26日(土)曇り時々小雪、27日(日)曇りのち晴れ 気温-15度前後
【メンバー】CL渡辺(俊)・SL菊池・長池・石橋・原・広木(愛)・吉川・荒木・朝岡・沢田(正)・古瀬【行程】26日:草津スキー場ゴンドラ山頂駅-草津白根山頂ー北斜面ツボ足下降・滑走(標高差約150m)ボトム-池ノ塔直下の道路-東尾根滑走ー芳ヶ平(ヒュッテ泊)
27日:芳ヶ平-池ノ塔-東尾根滑走-芳ヶ平ー大平斜面滑走-徒渉ー登山道ー草津スキー場ー帰葉

 この時期恒例の芳ヶ平山スキーツアーはシールトラブル・アイスバーン下降・雪崩遭遇・低温激パウなど波乱万丈のツアーとなった。 以下にそのポイントを記載します。
1.新人会・芳ヶ平未経験者が多いため、草津白根の湯釜を見せたく、例年通り白根山頂経由・北斜面滑走ルートをとったが、数日間の強風のため、北斜面のw)

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蛭ヶ岳 


山域 ・蛭が岳
場所・神奈川県
日時・1月19,20日
メンバー・CL岡田、辻本、野口、菅井、松永、うわしげ、広木(愛)、神山、大塚
加藤、田村(樹)、藤林
天気・19,20日晴れのち曇り

19日8時50分、宮が瀬三又路から入山。軽い登りとフラットな尾根歩き、まったく
人に会わず快調なすべりだし。高畑山に着き、ここから先5つの頭あり雪も
少しあり、ところどころ白く歩きには支障ないがアップダウン続き、ことのほか
長く感じ丹沢山2時50分登頂。しばしの休憩いれ、尾根ずたいに見える蛭が岳
山荘へ。目の前に小屋見えるが、なかなか着かず5時やっと到着。
山荘には、客1人貸切状態、自炊部屋も広く大きなテーブル12人余裕。さあ、
鍋宴会、持ち寄りのお酒と九重部屋風鳥チャンコ鍋、おおいに盛り上がり。

20日、8時出発、天気心配したが快晴。朝は寒い「早く歩き暖めないと」北側
のせいか凍結しているところあり慎重に。目の前に大きな富士山見え、撮影
されている方、なんども立ち止まり見とれ。姫次から八丁の頭へ青根へ下山、
東野町のはずれにあるいやしの湯(600円)でさっぱりし遅い昼食、タクシー
で藤野駅へ中央線で帰路。

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タル沢尾根 

【山域】奥多摩 【ルート】タル沢尾根~将門馬場~石尾根 【登山方法】縦走 【山行日】1月19日 【メンバー】CL柘植、竹下、吉川(記) 【行程】新宿7:44-奥多摩駅9:15-東日原10:20-無妙橋10:40-将門馬場12:40/13:00-奥多摩駅16:00
【内容】タル沢尾根は日原から南西に延び将門馬場に突き上げる尾根。東日原バス停より民家の間の路地を通りぬけ、行き止まりから杉林にもぐり込み河原に出る。河原を少し下り、高巻いて無妙橋を渡る。頼りない吊り橋だが、靴を脱いで川を渡るよりましかな!ここが、今日の核心部だった。植林の仕事道を登り、間もなく明るい雑木の尾根に出る。踏み跡の無い尾根を忠実に登る。北面の尾根は風が冷たいが、落ち葉を持ち上げている霜柱を踏む感触がいい感じ!鹿除けの柵や、なにやらわからない「プロット」と書かれた標識もあった。尾根幅が広がり、なだらかな斜面の唐松林になると将門番場に到着した。六つ石山への登りは、巻き道を通らずに尾根を登り山頂に立つ。定例山行組が、歩いているだろう丹沢方面を望む。石尾根の下りは、登りの超早歩きに比べ、喋りながらのんびり山行だった。奥多摩駅前の売店で、花ワサビを見つけ、全部買い占めた。美味しいつまみができそう。久々の尾根歩きを満喫した。

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白馬乗鞍 

【山域】北アルプス 【ルート】栂池スキー場~天狗原~白馬乗鞍岳~栂池スキー場 【登山方法】山スキー 【山行期間】1月14日~15日 【メンバー】CL沢田(会員外)、土屋(会員外)、小野田(会員外)、吉川(記) 【記録】1/14原木IC合流4:30-栂池スキー場ゴンドラ10:00-栂の森10:45-天狗原-13:40/14:15-栂の森15:10-宿15:40 1/15栂池スキー場ゴンドラ8:00-栂の森8:40-栂池自然園9:40/9:55-天狗原11:40/12:00-白馬乗鞍岳山頂12:55/13:15-栂池自然園14:00/14:15-栂池スキー場ゴンドラ16:30-原木IC11:15
【内容】1/14このところの寒波で、車窓から一面の雪景色にパウダースノーのイメージはふくらむ。宿に荷物を下ろし、身支度を済ませて、ゴンドラ乗り場へと急ぐ。時々小雪は舞うものの天気は晴で、皆、上機嫌で栂の森からシール登行で出発する。林道から、白馬連山が眩しく輝いて見えた。栂池自然園から樹林帯を抜け急斜面をジグザグに登り広々した天狗原に出と、前方に白馬乗鞍岳東斜面のオープンバーンが、ドーンと出迎えてくれているが、今日は時間切れで、ここまで!お楽しみは、明日の好天を祈って、天狗原よりカリカリのバーンを滑り、リーダーの後を追ってボコボコの谷筋を苦労しなが下った。滑りはいまいちだったが、シール登行は、無駄な力を使わない方法を考えたり、いろいろ試したりでき、良い訓練になった。
1/15無風快晴の好天気に最高の気分だ!ゴンドラから見る白馬三山は、今日も素晴らしく綺麗に輝いている。平日の山は、人影が少なく静だ。今日は、白馬乗鞍岳を目指してシール登行する。栂池自然園を通過し、天狗原のカリカリの雪原は、シールを滑らせ歩行する。白馬乗鞍岳取り付き辺りの積雪は、3.8M位だった。乗鞍岳東斜面の南よりは、少しのデブリが見られた。ジグザグに登り、白馬乗鞍岳山頂台地にでた。雪倉、朝日岳が並んで座り、妙高方面、根子岳、浅間山、南アルプス、白馬連山の大パノラマに大歓声!目前に船越のとがった雪稜がうつくしい!風が強くて、あまりゆっくり楽しめなかったが、この風の芸術で足もとは、シュカブラの台地が広がっていた。いよいよ白馬乗鞍岳東斜面200mの大滑降は、ちょっと重いパウダースノーを楽しんだ。あっという間のダンヒルだった。この一瞬を楽しむ為に5時間掛けて歩いてきたのだ!それに比べ、天狗原からは、苦戦しながら下った。それなりに楽しんだ白馬乗鞍岳山スキーだったが、もっと気持ち良く滑るには、ゲレンデスキーで、滑りの技術を上げたい。

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甲州高尾山、源次郎岳 

月曜に奥多摩日帰りの予定でしたが、日曜も天気が良さそうになったので、南大菩薩
方面の日帰り*2に行ってきました。
【場所】1/13(日)甲州高尾山、14(月)源次郎岳~恩若ノ峰
【天候】晴 【メンバー】石橋・加藤・柘植(記)
【概要】1/13甲州高尾山:昨年11月に徳並山から馬蹄形縦走を企てたが、途中で道
が分からなくなりあえなく敗退したときのゴールの山。今回は大滝不動尊から稜線に
出て、棚横手山をピストンして甲州高尾山から柏尾に下山した。甲州高尾山からの下
山路は甲府盆地から南アルプスが一望できる絶景の尾根道。ここは断然下山にとるこ
とを薦めます。風呂は石橋さん推薦の「ほったらかしの湯」というところに行った。
夕暮れに白い山肌がピンク色に染まる富士山と甲府盆地の夜景を眺めながらの露天風
呂はこれまでに経験したことのない贅沢さ。夜はまきおかの道の駅で幕営。
1/14源次郎岳~恩若ノ峰:キリガ尾根末端(駐車)8:00→(キリガ尾根経由)11:
20源次郎岳11:40→恩若ノ峰14:00→(南西尾根経由)15:45駐車地点
地図読みしながらのマイナールート。勝沼ゴルフ場近くに車を駐車し、キリガ尾根と
いうヤブ尾根から源次郎岳に登り、恩若ノ峰まで縦走して、南西尾根というこれまた
ヤブ尾根を下りて車に戻る周遊コースを歩いた。源次郎岳は最後の登りが登山道が
凍っているうえに岩場があったりして、思ったより苦労した。恩若ノ峰から下降に
とった南西尾根は途中の分岐の判断が難しかった。尾根の末端まで下りると車までの
戻りが面倒なので、末端の手前で強引に川に降りる。渡る場所を探していると、イノ
シシ4頭がのんびり川原を散歩しているのが見えたりして人里近くなのにワイルドな
雰囲気が味わえた。イノシシが消えるのを待ち、適当な場所で川を渡って、土壁をよ
じ登ると、ぶどう畑に出てめでたく車に戻れた。

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大洞山 

柘植です。日曜日帰りで大洞山~大沢山(笹子峠の西方、三つ峠の北方付近にある
山)に行ってきたので報告します。
【日時】1/6(日) 日帰り 【天候】快晴 【メンバー】柘植(記)・竹下
【記録】笹子駅9:10→中尾根登り口10:00→大洞山13:00→大沢山15:00→奥野稲
村神社16:40→17:10笹子駅
【概要】笹子駅から30分ほどで笹子雁ヶ腹摺山登山口、さらに20分で中尾根のと
りつきだ。送電線の巡視路を行くが、道が不明瞭で途中で見失ってしまう。沢筋に出
てしまったので適当に急斜面を登ると送電線鉄塔着。ここからは尾根上なのでそれな
りに踏み跡があり、スピードアップできる。登るにつれて奥秩父や八ヶ岳が顔を出し
はじめる。八ヶ岳はもう中腹あたりまで真っ白だが、今日は快晴なので青空をバック
にした雪の白さが目にしみる。中尾根の頭で笹子峠へのふみ跡を右に分けて30分ほ
ど登るとカヤノキビラノ頭。人気のない不遇な山になぜか立派な指導標が不似合い
だ。ここから道は90度南向きに折れて、大洞山~摺針峠~ボッコノ頭と歩を進め
る。このあたりは踏み跡も薄く、雪も多くなってきてとてもよい感じ。北西方面には
遠く甲斐駒から白根三山、荒川赤石と南アの3000m峰が白く高い。また足元にはイワ
カガミの群落が一面に広がり、竹下さんは大騒ぎだが、柘植はクマの糞かと思った。
ようやく到着した大沢山は今日の最高峰(といっても1460m)で、これまで頭しか見
えなかった富士山が麓までその美しい姿を見せてくれる。もう15時なので最後の展
望を楽しんでから足早に荷物をまとめて下山に移る。ゴールの奥野稲村神社につくこ
ろは日没間近かでギリギリセーフ、誰もいない神社で今日の無事と今年の安全登山を
祈願して夕暮れの道を笹子駅へ戻った。

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根子岳 

菊池@ちば山の会です。
2年前、塚田さんの根子岳北西(西北西)斜面の報告を参考にさせていただいて以来、3年連続の1月初めの根子岳詣でです。
初級者を加え老若男女11名、やや小雪ではあるが、ガイドブックのルートをはずした素晴らしいパウダーランを楽しめました。

【山域】長野県・根子岳
【日時と天気】2008年1月5日(土)、晴れ
【メンバー】CL菊池、36~69才(平均53才)の老若男女11名、アルペン6名・TM5名(うち1名は細板・革靴のクラシックタイプ)
【行程】峰ノ原スキー場トップ8:00ーゴルフ場ー登山道ルート合流ー避難小屋ー小根子岳(2127m)-西北西斜面標高差約200m滑走-登り返し-根子岳(2207m)-山頂からそのまま西斜面滑走(標高差約380m)ー避難小屋上でトラバースにて登山道ルートに戻る-14:00峰ノ原スキー場トップ

 根子岳は山スキーのデビュ-に最適であるが、ヘリスキー圧雪ルートを下っては何の楽しみも無い(今年はヘリスキーは無いとのこと)。霧氷の美しさ、360度の第パノラマを楽しむだけでは、パウダーフリークには物足りない。しかし、一般ルートをはずし、条件が揃えば、静かなパウダーランが十分楽しめる。10~20度の斜度であるが軽いパウダーのため板も走り、初心者でもパウダーに綺麗なシュプールを描くことができた。
 今回は年末年始の大寒波であったが、この山域の積雪の増加は少なく、山頂付近で90~120cm。低温が続いたが、当日はやや気温は高め、2・3日降雪はないようであったが、前日菅平スキー場は積雪のアップは無いものの、峰ノ原で5cmアップの情報が得られたため、淡い期待をこめて向かった。案の定、山頂付近で新雪が20cmほどであった。小根子岳からの西北西斜面を滑走する人は少ないようであるが、素晴らしいパウダーランが楽しめる。小雪のため、笹が埋まりきってないが、標高差200m位は楽しめた。1昨年は峰ノ原スキー場まで下れたがまだ小雪のため薮がうるさく無理である。2本目は登り返し根子岳山頂からそのまま西斜面を滑走した。無垢の斜面に歓喜のパウダーランが楽しめた。やや薮がうるさくなったが避難小屋の少し上まで滑走し右へトラバース、少しの薮漕ぎで登山道ルートに合流した。
峰ノ原スキー場で1m近い積雪があれば十分でしょう。好天続きではパウダーランは期待できないが、降雪後を狙うのがポイントでしょう。

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